記憶が飛ぶという症状で病院を訪れたOLに美乳を触りながら診察する変態医師 冬月かえで

「どうしましたか」「最近疲れているか、記憶が飛んでしまうことがありまして」話を聞いた変態医師は胸に聴診器を当て出した。話が違うんじゃんないの?記憶が飛ぶのになんで胸なんか診察するのと訝しがる内に美乳を揉みだした。OLもOLだよ「もっと強くして」とヨガリ始めちゃったよ。そして「もっと興奮したい」とはなんてこと言うんだよ。「ではもっと違う場所も診察しましょうか」手が腹から太腿に移っていく。「どのあたりを治療したらいいんですか」医師の手をマ〇コに導くOL。「確かに熱いですね。どうしたらいいんですか」「はやくどうにかしてください お願いします」「わかりました」と手マンを始める医師。「このあたりですかとクリちゃん弄り。変態医師と変態患者のあられもないチン問答とどっちもどっちだおセックスをお楽しみください。